
ケフィアには整腸効果があるっていう話を聞いていたので、万年便秘気味の私としては、前々から興味がありました。ケフィアのほうが下剤を使ってのお通じよりも身体に負担がかからないし、なによりデザート感覚で食べれるっていうのが嬉しい♪
ケフィアヨーグルト始めるなら一番のおすすめ!

ケフィア倶楽部
100万人が愛用している口当りが滑らかな自家製ケフィア
ヨーグルトよりもビフィズス菌が生きたまま届きやすい
お腹がゴロゴロしないから牛乳が苦手な人でも続けやすい
酸味が少なく、滑らかだから続けやすい味わい
たね菌、ボトル、発酵器具の全てがセットになっている
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ケフィアヨーグルトを作るのが苦手な人にはコチラがおすすめ!

やずやの千年ケフィア
毎日続けやすいカプセルタイプのケフィア
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カプセルタイプなので自分で作る必要なし
牛乳や酸味が苦手な方でも無理なくケフィアを摂取できます
ケフィアの本場コーカサスの正当種菌のケフィアグレイン使用
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ケフィア倶楽部の初回セットを取寄せてみました。
注文から3日ぐらいで小さな小箱が届きました。

小箱の中には「ケフィア菌」のスティックが10本、発酵させるためのボトル、発酵させるのに最適な温度を保つヒーター(?)「くるみちゃん」、ケフィアをすくい取るためのスプーンが全てセットで入っています。
セットさえ買えば、すぐに始められるというのは非常に嬉しい♪
さっそく作ってみよう!

まずはボトルに牛乳を500ml注ぎます。
ちなみにケフィアを作るに使う牛乳によって、出来が違ってくるらしいですが、一般的にスーパーで売られているものを使えばまず大丈夫みたい。

牛乳の中にケフィア菌を入れます。
ケフィア菌は牛乳の中に粉末を注ぐだけで、特にかき回す必要もなく、サラっと注いで終了!

牛乳とケフィア菌を入れたボトルにフタをします。
雑菌が入り込まないように、キチンとフタをするのが大事とのことらしいです。

ケフィアの準備が整ったら、あとはヒーター(?)で、くるんであげれば準備完了です。ヒーターはくるんであげたら、あとはマジックテープで簡単にくっつくのですごく便利♪
付属のボトルとも高さが合っていて、全体がまんべんなく温められるようになっています。
あとはこのまま24時間放置してあげれば完了です!

ケフィアを発酵させて24時間が経過
おそるおそるフタを外してみると、美しい表面のケフィアが完成していました^^

出来たてのケフィア
ケフィアのボトル表面部分は結構、しっかりとした感じに仕上がっています

出来たてのケフィアを食べてみました♪
さっそく食べてみたところ、市販されているヨーグルトよりも滑らかな感じで、味は酸味がなくてまろやか。
ヨーグルトの酸っぱいのがダメっていう人でも安心して食べられます。